自分への愛情のかけ方

生活の知恵的な体調管理

厚切りパンのフレンチトースト

卵料理第4弾。(前にもかいたけど)

 

こちらも自分へのご褒美にふさわしい一品です。

 

材料(二人分)

食パン・・・厚切り二枚

卵・・・2個

牛乳・・・200ml

バニラエッセンス・・・少々

砂糖・・・40g

バター・・・20g

メープルシロップまた、はちみつ・・・適宜

 

手順

1.市販の4枚切りは厚さ3cmなので、

できればノースライスの食パンを幅4cmに自分で切りたい。

 

2.正方形になるように耳をおとすと、

美しいフレンチトーストに仕上がる。

 

3.ボウルに卵を割り入れて、

泡だて器で良くほぐす。

 

ボウルの底に泡立て器を付け、

白身を着るように動かす。

 

4.砂糖を加え溶けるまで、

良く混ぜる。

 

牛乳とバニラエッセンスを加える。

 

(これでホテルの味になる。)

 

5.密閉袋に食パンを入れて、

卵液を一気に注ぐ。

 

注いだら袋から空気を抜いて口を閉める。

 

6.5をバットなどの上に平らに置いて冷蔵庫で一晩ねかせる。

 

をかけてパンの中心まで卵液を吸わせる。

 

7.フライパンに立つプリのバターを入れて、

最初は強火で熱し、

バターが溶けたところで中火にし、

を並べ入れる。

 

8.焦げ目がきれいについたら裏返して弱火にする。

 

パンを押した時に卵液が出なくなったら完成。

 

皿に盛り、メープルシロップ化はちみつをかけて、

アツアツを食べよう。

 

 

 

スフレオムレツ

卵料理第三弾。

 

卵一個でボリュームのあるふわふわの卵焼きができます。

 

ひと手間かかりますが、

外に出られない時少しだけ豊かに過ごしたいときに、

作ってみてください。

もちろんタンパク質しっかりとれますよ。

 

材料(一人分)

卵・・・一個

無塩バター・・・小さじ2

砂糖(上白糖)・・・小さじ1

 

手順

1.卵黄と卵白を別々のボウルに分ける。

ボウルは汚れや油分を綺麗に拭きとっておく。

卵黄はときほぐす。

卵白は泡立てる。

小さな泡が表面を覆うくらいになったら、

糖を一つまみずつ~3回に分けて入れながら、

その都度しっかり泡立てる。

ボウルを逆さにしても垂れないくらい、

ピンと角の立ったメレンゲにする。

 

2.卵黄にの3分の1の量を加えて泡立て器で軽く混ぜる。

 

3.ゴムベラに持ち替えて残りのメレンゲをいれ、

そこからざっくり混ぜる。

泡がつぶれないようにする。

完全に混ざらずまだら模様でも構わない。

 

4.フライパンにバターを熱する。

溶けてきたら弱火に落とし、

を静かに入れて平らに伸ばす。

 

5.そのまま蓋をして1~2分焼く。

表面が乾いてきたら底面を確認。

 

6.底面に焼き色が付いたら、

半分に折って出来上がり。

夢の中での授業

久しぶりに夢を見ました。

 

大雪のために車での移動が少なくなった為、

ストレスがかからない分ゆっくり眠れたのかもしれません。

 

あるセミナーに参加していました。

 

私自身は男性です。

 

そこで授業を受けながら、

とにかく納得できる内容だと感銘しつつ何かをノートに書いています。

 

一生懸命ノートに書いているところで目が覚めました。

 

何を意味するのだろうかと少し考えてみました。

 

復習すべしという感じがしました。

 

今までインターネットに関するお話をたくさん保存したり書いたりしてきました。

 

後から後から湧き出るがごとくの情報に溺れてしまってた感があります。

 

一つのことをきちんとするための目標も定まらないまま突き進んでいたからです。

 

新しく飛び込んでくる世界に驚きつつ、

動じなくなった部分強くなった部分の確認も同時に行っていました。

 

以前少しだけ父にも情報発信やHP作成について話したことがあります。

 

もう自分は経営には関係していないから、

気を付けてやればいいと許可を取っての行動です。

 

集客というよりも名刺代わりになるHPでした。

 

そのうち父が入院することになり、

そこで思ったことは、

介護保険を利用したり、

病院に入院する前にそうならない為にできることは何だということです。

 

健康維持や体力増進だけでは片手落ちです。

 

身体だけに注目していると、

精神の管理が抜けてしまうのです。

 

そこでみんなの知恵袋のイメージがわいてきました。

 

自分の一番大切な部分を掘り起こしてもらわないと書くことができません。

 

文字を書いたり、

むかしのことを思い出したりしなければなりません。

 

認知症予防にぴったりです。

 

上げ膳据え膳で文字を書くことを、

だいぶ前に放棄した方が多いため、

文章を作成することを躊躇されますが、

そこはもうお構いなく進めます。

 

過疎地での医療経営に悩み模索して、

医院のHP作成につながりました。

 

今患者さんの認知症予防の運動につながっています。

 

新しい芽がいろいろでてきて、

綺麗な花が咲くようになったらいいなと思います。

 

夢の中で一生懸命書き込んでいた姿はいつまでも勉強すべしということなのでしょう。

 

医療関係の本だけでもたくさんあるのに、

他の世界のことまでなんて手を広げることはできないと考えていた時もありました。

 

田舎だからこそと思って勉強してましたが、

何度も何度も同じ項目を見ているとだんだん刺激が少なくなり新しい知識も似たり寄ったり感がしてきていました。

 

全く触れたことのない世界についての勉強は最初はものすごく勇気がいりますが、

自分が動かせる領域も少しずつ増えるため楽しく進めていくことができます。

 

最初の目的はまだ達成していませんが、

道半ばでもいろいろと周りの方を巻きこんで楽しいことができることが増えました。

 

インターネットありがとうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

天候に合わせた行動

こちらはここ数日暴風雪に大雪警報がでまくりです。

 

でも、

こちらの方はこのぐらいの天気にはびくともしません。

 

朝一番に見えてた4人の女性の平均年齢はなんと75歳です。

子供さんが正月休みでまだ車の送迎ができる期間だからこそかもしれません。

 

天気が悪くても、

漁師さんであれば船着き場と海の見守りは毎日するのが当たり前。 

いつもの犬の散歩も当たり前。

もちろん除雪するのも当たり前です。

 

 

これが若い30代前半の人であれば問題はありません。

田舎ではこれらを60代以上の人が担っているのです。

 

70代80代それに心臓の薬を一応もらっていますという方は、

無理をしてはいけません。

 

後悔先に立たずです。

どんなにしなければならない理由があるとしても、

身体を一番にして行動計画を立ててほしいです。

 

今日も50センチ近くの積雪になりました。

 

開店休業だなあとのんびりしていましたが、

バスは走る、

歩いて頑張ってくる、

血圧測定値はいつもより高めになっていますが元気そのものです。

 

いつものスパルタ教育のおかげでしょうか?

水分、タンパク質、便通管理にあと筋トレ。

きちんとやろうとすれば忙しいです。

その上に最近はぼけ予防に作文(子孫に伝え残したい私事について書く)の宿題。

元気でないと通院できないところなのです。

 

明日が土日であることも重なり、

20キロぐらいしか出せない凍っててかてか状態のところを、

「ミミズが這うように運転してきた。」と、

みえました。

 体調が良くても今度は運転の技術も必要です。

 

昨日夕方食料の買い出しに外出したところ、

目の前がもう数メートル先が灰色で路面も凸凹状態。

時速60キロだとハンドル取られてしまいます。

20~40キロの超ゆっくり速度で途中で引き返してきました。

冷凍食品と缶詰で対応開始です。

 

12月にある程度の雪が降らないと、

1,2月にどか雪がおそう異常気象が続いています。

 

自分のことだけでなく、

自然の動きも見定めないといけない雪国です。

 

 

介護度1になる前に

介護審査会の資料が届きました。

 

忘れないうちに確認です。

 

介護度の高い(重い)方から始まります。

 

きっかけは一人暮らし(独居)→妻の入院、死別によるもの。

 

きっかけは脱水→脳塞栓(心臓にできた血の塊が脳に飛んでしまう)、意識の低下。

 

きっかけは虫歯の痛みや歯の治療→小食、便秘、ソファで一日中静かに過ごす。

 

外出が減る。

 

植物に例えると大きな根っこの株分けのちに、

水分や肥料十分に与えられなく枯れやすい状態になってしまうイメージです。

 

イメージしてみてください。

 

今あなたは病院のベッドの上に横たわっています。

 

退院はしばらく先のことになります。

 

もう少し前にお水を十分飲むことの大切さを知っていたら。

 

もう少し前に栄養をキチンととることの大切さを知っていたら。

 

歳だからという言葉ですべてがかたずけられてしまいます。

 

そりゃほしくないものは食べたくありません。

 

疲れるから動きたくありません。

 

冷えるから電気毛布一晩つけます。

 

栄養不足や脱水が基本にあってのトラブル続出です。

 

具体的な原因が見えていても、

介護保険ではトラブル発生のあとにしか、

手を差し伸べることができません。

 

知らないがために対策を練る暇もなくトラブルへの道筋が始まっています。

 

すなわち介護度は更新するたびに重くなる方が殆んどであり、

その負担が具体的な状況をしらない若い世代にのしかかるという仕組みが完成しているのです。

少子高齢化ではどこかで破城してしまうのが目に見えています。

 

介護認定を受けたからもう安心ではなく、

少しでも良くなろうという気持ちを持ち続けるためにはどうしたらよいのか。

 

自分で身体を守るという意識が底辺になければ、

元気に生き抜くことはできません。

認知症になる前に自分の身体を少しだけ鍛えなおさないといけません。

身体のことばかり言うとめんどくさい、もう年だからいつ死んでもいいと声高に言われる方が必ず出てきます。

身体の状態を良くしようと対応している私は悲しくなります。

でも考えてみたら身体だけでは片手落ちなのです。

心が楽しくウキウキしなければ。

 

元気に生き抜くために必要なのは未来への希望。

 

何も未来への希望は若い人達だけの特権ではありません。

 

今までの人生を振り返ることで、

ガンバって来た自分のことをほめてあげることができます。

 

そんなに簡単にあっち(あの世)へはいかないぞと思えます。

(自分一人だけで過ごしていると、

目の前のことばかりもしくは悪いことばかり考えてしまいます。)

 

一つ、二つ誰かの役に立つことや、

自身の家族に伝え残したいことも浮かび上がります。

 

でもその大事なことを、

キチンと生きている間に伝えられる家庭はあまり多くはありません。

 

親子間ほど気を使い、

相手に気兼ねをして、

第三者の私がハラハラしなければならないほどのコミュニケーションのまずさ。

 

それなら間を結ぶ役目を致しましょう。

 

みんなの知恵袋始めました。

 

なんでもいいのです。

 

お料理や昔から伝わる行事。

 

同じようなないようになるかもしれませんがいいのです。

 

家族にとってはそれが唯一無二になるのですから。

 

どうぞ頭の中に隠れている智慧を見せてください。

 

 

 

何にもしていないのに食欲がない。。。

今日は連休が待ち構えている金曜日のため、

皆さんお正月で蓄えた元気をたくさん持参していただきました。

 

午前中しか診療自体は行わないため、

待合室が狭くなります。

 

田舎で一度に二十人以上集まるという機会が限られているため、

いっせいにサロン化はしますが笑顔が増えます。

 

診察の前にお願いをしました。

 

子や孫に伝え残したいことはないか。

 

世の中の人に何か役立つことで知らしめたいことはないか。

 

今まで人にばかり尽くした来たお母さんや、

家族のために若いころは出稼ぎしていたお父さん。

 

一度人生ふり返ってみてもらい、

これからまた生きるための足掛かりを作ってもらおうと思いました。

みんな少しだけワクワクした表情になりました。

 

お正月の賑わいが少しだけ残る待合室で、

いつもは超元気なお母さんがしょぼんと座っていました。

 

いつもと違うなーとおもいつつ、

診察の順番が回ってきたときにいろいろ聞き出すことができました。

 

去年の暮に畑仕事を2.3時間だけれどもしたそうです。

 

去年の暮は雪は少ないものの寒さが尋常ではなかったです。

 

そんな中何したの?と聞くと、

「大根、白菜、ネギにいろいろだよ。」

 

年の暮れまで外に出てすることないじゃないと思いましたが、

 

「何もすることがないからかえってよくない。」

 

親孝行の家族です。

 

大事に大事にお母さんのことを守りすぎているのかもしれません。

 

ずっとお孫さんのことも気にかけて天塩にかけて育ててきました。

 

そのお孫さんも手を離れてしまいました。

 

いつもなら、

こちらの言うことは聞かないのです。

 

「げんきだよ!」と勇む姿がまったく見られないことに不安を感じました。

 

「朝起きるとね、口の中が苦くて何か悪いものでもないのか心配。」

 

「お母さん、お水きちんと飲んでた?」

 

「あっ!」とこの調子です。

 

枯れた状態で寒い外で無理をして仕事を行いエネルギーが枯渇。

 

精神的には落ち込みやすい状態をさらに深めてしまったと思われます。

 

寒いとき暑いときの無理はたたりますから注意しなければいけません。

 

口腔内の苦みや食欲低下の訴えで見えましたが、

こころがぽっかりの鳥の巣症候群です。

 

いつも元気なお母さんがこんな風になっているとは身近な家族ほど信じることができないでしょう。

 

自分の身体に嘘をついて大丈夫だからと無理を押し通せば、

春先には立派なうつに育ちます。

 

とにかく自分がやりたかった事、食べたい事、よく眠ることなど意識してやってみる様お話ししました。

 

まず20年来すっぴんの顔何とかしてみようと、

少しだけおしろいを塗り、

ほほ紅と口紅を差してあげました。

 

キャーキャー大慌てされいつものお母さんに少しだけ戻りましたが、

そこはかまわずお化粧を完成させて待合室に送り出しました。

 

「みんなにめんこくなったね」と言われて恥ずかしそうにしていましたけれど、

笑顔が少しだけ戻りました。

 

薬より外見変えるほうがなんだか強烈に効果がある昭和ひとけた世代です。

 

 

俺がほしいもの書いといた・・・認知予防しとけばよかったよねの巻

昨日も暴風が吹きれあれたので、

今日はさすがにまずいので父のいる病院まで急ぎました。

 

いつもの姿ですが、

ふてくされたようにベッドに横座りになりテレビを見ています。

 

「おっ、来たか。

今日少し買い出しに出かけられないかな?」

お花畑の証拠です。

 

雪が降り道路がぐちゃぐちゃなのに無理だと、

毎回説明していますが最初の言葉は「買い物いきたい」です。

 

買い出しが無理である事を話すと、

ごそごそメモを取り出して、

「これを買ってきてほしい。」と申します。

 

何々とメモをのぞいてみるとミミズが這ったような字が並んでいます。

<ほしいもの>

1、虫めがね

2、ウイスキー

3、煙草

4、酒

 

やむにやまれぬ思いがこもっていました。

 

アルコールはもちろんタバコもだめですから、

どうしてももっていくのは団子やまんじゅう、

くだもの、栄養補助食品になります。

 

いつも綺麗になくなっているため、

食欲あるなあと思い勇んで毎回購入していました。

 

病院の冷蔵庫に保管されていて、

ダンボールいっぱいになっていることを告げられ、

かなりのお菓子やジュースを引き取ることになりました。

 

入院してからでは遅いです。

娑婆にいるみなさんはできれば美味しいお酒を少しずつ堪能する飲み方へ移行されることが望ましいです。

 

田舎の医者は経済的には良いかもしれませんが、

遠くによき友人がいてくれないとかなり大変です。

 

よかれあしかれ中身ではなく、

外側だけが必要な関係ばかりで人生が過ぎ去っていきます。

 

関係性見定める時間も余裕も意識すればあったのでしょうけれど。

高度成長期の忙しさに巻き込まれ自由になる目の前の趣味とプロパーさんの接待攻撃(裏では舌を出して見下していたのに)。

本来絵をかきたかったのに自由にできなかったふがいなさなんて、

金があるからいいじゃないですかで一笑されて終わりです。

父との会話は心の中をのぞかせてくれるような会話がほとんどなかったのもうなずけます。

(なーんて文化的側面のまずしい家庭であったかお判りでしょう)

 

さてさて認知症予備軍の宝庫であった我が家の会話の少なさですが、

ずいぶん前に切り抜いてあった記事を見つけてきました。

週間朝日の記者の方が、物忘れがひどくなり、

簡単なテストで認知力の低下が判明してからどう戦ったかというものです。

 

認知症対策としては、

1.筋トレ

2.音楽療法

3.芸術療法

が紹介されており、適度な運動、十分な休養、バランスの取れた食事、社会交流や知的刺激などが必要なのです。

デイサービス内容として組み込まれている活動ですが、

デイサービスに行く必要がある状態になる前に、

これらを自発的に行っていたら行かなくてもいいのです。

毎日の生活を自分の好きなように行動でできるのです。

私は目の前の患者さんに父のが良い(悪い意味での)お手本になってくれていると思い説明しています。

 

認知症予防の対策3つを写し書きしておきますね。

 

1.筋トレ

①太もも→椅子に浅く腰かけてひざを前に伸ばした状態から、足を10cmくらい上方に上げる。

太ももを意識して集中しながら、ゆっくりと左右10回。

 

②ももの内側→足を肩幅の二倍以上開き腰を落とす。

肘を膝の内側にあてがい、ひざは内側に向けて力をいれ、肘は逆に外側へ開く。

一回10秒を二回以上。

 

③おしり→両足を肩幅の二倍以上開く。

ひざとつま先を外側に向けた状態でひざを曲げおしりを10cm以上上下させる。

目安は20回。

 

④背中→椅子に座り、手で反対側のひざをつかむ。

ひざ側の手をゆっくり引きながら、つかんでいるひざの方向に上体をひねり半回転させる。

左右10秒を二回以上。

 

⑤肩→座った状態で握りこぶしを作り両ひざに挟む。

ひざは内側に閉じようとしながら、両こぶしは外側に開こうとする。

一回10秒を二回以上。

⑥二の腕→肘を曲げ、手のひらを上に向け、反対の手の平で強く押さえる。

その状態で腕の曲げ伸ばしをゆっくりと繰り返す。左右をそれぞれ10回以上。

 

2、音楽療法→普段なじみのない楽器を演奏することで新しい知的活動として脳への刺激になるそうです。

 

18番(おはこ)の歌ばかり歌うのではなく、新しい曲に臨んでみることが新しい刺激となります。(記事では弓で弾く楽器「プサルテリ」が紹介されていました。)

 

3、芸術療法→絵をかく際、目の前にあるものの特徴や輪郭をじっと見つめることで凝視効果が得られ、集中力が高まる。

日常と異なる感覚が脳を活性化させるとのことでした。

 

めんどくさいめんどくさいと言ってると知らないうちに悪夢が近寄ってきてしまいます。

何歳になっても新しいことに挑戦していきましょう。

そのためにも体調管理を、

まずは水分摂取からしていきましょう。